2年生 友愛カップ優勝!

いつもTRMでお世話になっている友愛さん主催カップ戦に参加させていただきました。

結果は先週の鬱憤を晴らす優勝!MVPはリクが受賞です。

おめでとうございます。

2年生 鶴が台カップ準優勝!

2年生 鶴が台カップ準優勝です。予選ブロックではおさえていましたが、おしくも決勝で主催チームである鶴が台スパイダースさんに敗れ、準優勝となりました。マッチレポートは後日アップします。MVPはヤスタクでした。

感動をありがとう! 第21期生 卒団式 おめでとう!

 今年も卒団生からの涙を誘うスピーチや笑いもあって和やかな雰囲気の中、第21期生の卒団式が執り行われました。

 卒団するメンバーは、これから新たなステージに旅立っていきます。グランツで一生懸命やってきた経験を糧に、ますます飛翔してください。

 そして、たまにはグランドへ帰ってきて後輩への指導をお願いします。

 午後からは梅田中学校サッカー部に協力を頂き、

先輩たちの胸を借りる交流戦を行いました。

 それ以外にも、OBvs梅田中学サッカー部など熱い戦いが繰り広げられました。

梅田中学校サッカー部の先生、スタッフ、選手の皆様ありがとうございました。

卒団記念!?ストレス発散!? ついに開催 教員チームvs卒団生 交流戦

 今年初の試みとして、教員チームvs卒団生の交流戦を開催いたしました。結局、卒団生に限らず「わんぱく」~の全学年と交流戦をして頂きました。

 先生方、ありがとうございました。明日からは筋肉痛と戦う事になると思いますが、またお願いします!

2年生 座間カップ優勝!

2年生 座間カップ優勝しました。マッチレポートは後日アップします。まずは試合結果のみです。

<予選リーグ>

・vs 座間W 12-0

・vs 崇善  9-1

・vs 海老名 4-0

※予選リーグ1位で決勝トーナメントへ

・準決勝 vs 南毛利 4-0

・決勝  vs TODAなかよし 4-1

∴MVPはレイが獲得しました。おめでとう!

 

2年生日産Jrカップ優勝!

マッチレポート

 

日産カップは、グランツ2年生時に行う1番大きく、強豪チームも参加する大会。

 

予選リーグ

 

第一試合葉山JGK戦、いきなり開始1分でヤスタクのゴールが決まり、危なげなく第一試合を勝ち、第二試合へ。第二試合は日頃からお世話になっている鶴巻さん。第一試合の内容も良く、モチベーションが上がり鶴巻戦を勝利し、その後、第三試合の麻溝戦も勝ち、予選リーグ3戦全勝で1位パートへ。

 

決勝トーナメント1位パート

 

1回でも負けると優勝は無くなる第一試合、選手も気合いが入っており、1回戦目から皆で円陣、円陣と選手に言われ、保護者、コーチも入り円陣を。グランツ絶対優勝するぞの掛け声で試合に。

 

決勝トーナメント1回戦  鵠南戦を勝ち進み、準決勝へ、準決勝も日頃からお世話になっている六会湘南台さん。勝ちはしましたが、選手達のやりたい事が一番出来なかった試合。どのチームと戦っても自分達がやりたい試合運びが出来るようになるのが課題。

 

決勝はミハタSC 1点目のゴールはセットプレーから 、ヤナタクのコーナーキックをウミが叩きつけるヘディングシュート(上のネットに突き刺さってました)。2点目は、お返しとばかりにウミが左サイドからクロスを上げて、走り込んで来たヤナタクがドンピシャゴール。その後もコウゲンのゴールなどもあり、最後まで集中を切らさずに優勝

 

全試合を通して他にゴールを決めたのは、サトル、セトコウ、(サトルとコウゲンは、試合感、状況判断が良くなってきたね)セトコウは公式戦初ゴール(ゴール前の意識が高くなったから決められたね)ヤスタクは点だけではなく、ゴール前での良いラストパス。

ハマコウはスピードを生かしたドリブル突破を何度も(GKも抜いたけど...)リクは相手ボールになった時の寄せの速さ(勢い良すぎてファールを何回も取られてたね)ハナはゴール前でのドリブル2人抜き(もう少しでシュート)レイはシュートを打つもキーパー正面(コースに行けば)コウスケは、相手を見ながら左右にふったドリブルからのパスやこぼれ球に対しての反応(最近一番伸びてる選手、贅沢を言わせてもらうともう少し足元を(笑))ケイタは、フィールドをやればすぐさまアシスト。キーパーをやった時は一対一を逃げずに体を張ったプレーがあり無失点完全優勝に。まだまだな所はいっぱいありましたが、今大会は無失点完全優勝と 言うことで良い事だけに。

 

この結果を残せたのも日頃から選手達の努力やご父兄のサポート、応援のおかげです。

また、試合をして頂いたチーム、朝早くから大変な運営、設営をしてくださったEコーチ、日産関係者の皆さま、本当にありがとうございました。

 

日産Jr.カップ2年生大会の歴史、グランツ生活の中で記憶に残る大会になりました。

 

12年担当コーチ 一同

 

試合結果

 

予選リーグ

vs葉山JGK  6-0

vs鶴巻ドラゴンズ  8-0

vs麻溝SSS  4-0

 

決勝トーナメント

vs鵠南FC  6-0

vs六会湘南台  3-0

vsミハタSC  7-0

 

優勝

 

MVP  ヤナタク、サトル

 

5年生武山杯優勝!

大会MVP 守護神リク チームMVP トミハル

マッチレポートは後日。

 

サカイクの表紙になります!

 

 

このサイトの右側にもリンクがありますが、ジュニアサッカーの保護者向け情報サイト【サカイク】の季刊フリーマガジン【サカイク】の次回秋号表紙に、

5年生のリョウタの写真が採用されました!

 

撮影したのは5年生の保護者のメグさん。

今年のグランツカップ2位パート決勝の時のものです。

あのときの選手達のがんばりを思い出す素敵な一枚。発行が楽しみですね!

 

(右のリンクからアクセスして「エンタメ」のページの8/11付け記事で

 元の写真も見られます。)

 

 

 

 

6年生 梅田スポーツ少年団の活動の一環として

ホノルル市長歓迎セレモニーに出席

6年生が梅田スポーツ少年団の活動の一貫として、ホノルル市長の歓迎セレモニーに出席して来ました!

茅ヶ崎市はハワイ州ホノルル市との姉妹都市締結を目指しています。

8/3夜、ホノルル市長が茅ヶ崎市を訪問しその歓迎セレモニーが市役所にて行われました。

6年のケイトがスポーツ少年団の代表の一人(3名選出)として選ばれ、英語で歓迎の挨拶をしてきました。

写真はセレモニー後の記念撮影です。

 

第11回グランツカップU11大会 マッチレポート

1. 予選リーグ

・対鶴巻10-0

立ち上がりから攻めて前半、カエデとユキナリの各2ゴールで4点リード。一位抜けには得失点も絡むので後半も手を緩めず前半の得点者以外の4人で5得点、OGもあり計10点と圧倒した。交代者も含め6名とまんべんなく得点できたのは収穫。

・対大越1-3

一位パートのためには負けられない戦い。相手は5月の連休に練習試合をやった大越。その際は代表メンバー抜きだったが、パス回しで圧倒されている。

この経験から注意してゲームに入ったが、守備のちょっとした判断ミスで失点し、浮き足だったところで続けて失点し前半3失点。

後半は守備を強化して点を取りに行ったが、1点止まりで笛。ゲームの立て直し策など課題を見せつけられた試合でした。

・順位決め 対座間3-0

気をとり直しての3試合目。暑い中でも集中を切らさず3-0と完封した。

 

2. 2位パート決勝トーナメント

・対福田2-0

朝から暑い中、前半の2得点を守り完封。多少疲れ気味のメンバーも出る。

・準決勝対松浪0-0 PK6-5

準決勝は茅ヶ崎対決。前半のリーグ戦では勝っているが、油断ならない相手。主力2名が暑さにやられた中での戦いとなった。両チームとも決め手を欠き、スコアレスドロー。PK戦は3人目で決まらず8人目でカジサが止め劇的な幕切れ。

・決勝対川崎1-1 ex0-0 PK4-5

決勝の相手は昨年12月の鶴嶺カップで戦った強豪。連戦で負傷したメンバーもいたが、優勝目指しての総力戦となる。前半先行を許すが、後半同点に追いつく。5分前後半の延長戦でも双方譲らすPK戦へ。サドンデスの梅田5人目が止められる。

2位パート優勝ならず。

 

2日間の戦いを振り返ると、大越や川崎のようなチームとある程度は戦えたが、どう失点を少なくして勝ち切るかなどベンチワークも含め課題がみつかりました。

選手は暑い中、良く戦ったと思います。これから合宿などを通じて各々が自分達のレベルアップに努めるよう指導して行きたいと思います。

栗原

 

高学年Aチーム 日産カップ マッチレポート

2014/7/26-27 日産ジュニアカップ大会

 

一日目

vs林FC 0対8

vs麻溝 0対4

二日目

vs山王 2対4

vsSKJ 0対0

 

前線でもゴール前でも、ボールに対しての寄せの甘さが目立ちました。

ボールを奪った後も、周りの選手が声を出してサポートすることが出来ず、

攻撃がシュートまでつながる機会が少なかったです。

二日目については、上記の問題点が改善されてきた部分もありましたが、

一日目と同様の課題が残りました。

また、暑さへの耐性や基礎体力でも他のチームに劣っていたように思います。

結果は残念でしたが、今後に向けてチームの弱みが明らかになったので、

今後につなげていきたいと思います。

20140726_27日産ジュニアカップ大会結果.pdf
PDFファイル 44.4 KB

 

高学年Bチーム ひょうたんカップ優勝!

2014/7/27 ひょうたんカップ@山田総合グランド

 

【マッチレポート】

 

◆予選リーグ1位

グランツ(1-1)二子玉川SSS

グランツ(2-0)山王JFC

グランツ(5-0)富水SC

 

◆決勝

グランツ(6-0)FC上大井

 

とても楽しみにしていた「ひょうたんカップ」。

5年Bチームで臨み、みごと優勝。

 

試合前のミーティングでは、

①いつも練習している個人技(ドリブル、判断など)を試合で試そう

②チームワーク(信じ助ける)を大切にしよう

③あきらめないようにしよう

④そして、風邪でお休みの選手の分まで頑張ろう

と話しました。

 

どこまで出来るか楽しみでしたが、試合を重ねるごとにみんなが良くなりましたね。

特に、ひとりひとり考えたプレーがどんどん出てきた事は素晴らしいと思います。

また、急きょ4試合、ゴールキーパーを自分から立候補して頑張ってくれた選手もいて、とても嬉しかったです。

 

そしてなんと言っても、今日の最優秀選手は、リョウタ。

疲れ知らずで、ずっとボールを追いかけていました。

特に苦手なプレーも積極的に挑戦していたことは最高です。

 

これからも、みんなのプレーを楽しみにしています・・・

今日は、優勝おめでとう!!

そして暑い中、ずっと応援してくれたお父さんお母さん、ありがとうございます。

 

 

3年生 第6回川崎ウィングス招待U9 マッチレポート

2014/7/20  第6回川崎ウィングス招待U9

 

川崎、横浜市を主体とした神奈川の中でも強豪揃いの大会に3年生12人全員で参加しました。

3年生にとって初めて尽くしのことが多く、いい経験をしました。

川崎まで電車での遠征、11人制、PK戦、強豪相手との対戦。

ひとつひとつの経験がみんなを成長させたでしょう。

相手の個人技も自分達より、はるかに上なので、ボール保持はなかなかさせてもらえなかったですが

今度やる時はもっと張り合えるように頑張ろう!

 

MVPは猛暑の中、1番走ったヤタロウ。おめでとう。ゴールもかっこよかった。

 

第1試合 vs 梶ケ谷FC 0-5

第2試合 vs 鷺沼FC 0-8

第3試合 vs NKFC 1-1 PK1-2

第4試合 vs 黒滝SC 0-9

 

 

協会長杯、3,5年とも準決勝進出!

 

20年ぶりの大雪の影響で一発トーナメント戦に変更された協会長杯が雪の残るグラウンドで行われました。奇跡的に8人制のピッチサイズに乾いた梅田小グラウンドではインフルでメンバー確保に苦しんだ5年生チームが見事逆転勝利!同時に東チタで行われた3年生の試合もPK戦の末勝利し、両学年そろって敢闘賞以上ゲットが確実になりました。

準決勝は日曜日。なぜか今度も前日までの雪予報。。。乾いたピッチでやらせてあげたいけど。。。

この際、雪合戦で決着なんてのはどうでしょう(^_^;)

以下は5年コーチ、3年生コーチのコメントです。

------------------------------------------

2月11日 協会長杯 五年大会         
二回戦 vs小和田 4対2 ○        
押し込まれる時間が長い苦しい試合でした。5、6点とられてもおかしくない展開でしたが、  
全員が粘り強くプレイしたこと、少ないチャンスを活かせたこと、GKの好プレイなどにより  
勝利することが出来ました。          
満足出来る内容ではありませんでしたが、年末からこれまで六年生と一緒にプレイしたことで
進歩した部分が垣間見えたことは収穫でした。        
雪の残る中グラウンド設営及び運営に協力いただいたご父兄・コーチの皆様、  
急な欠席のために応援協力いただいた四年生関係者の皆様、本当にありがとうございました。
次戦もベストを尽くします。        

 

協会長杯 3年            
二回戦 vs 50.4 〓0-0 PK2-0          
相手チームのキープレーヤーが不在の中、ボールを支配し続けていたものの、  
最後の詰めが甘くゴールをあけられない。もどかしい展開のまま、スコアレスでPK戦へ。
崇善カップでPK戦に自信がついたかソウマ&ナオキが冷静に決め、    
相手が二本とも外して準決勝進出。          
高いポゼッションの時に、如何にしてゴールに繋げるかが準決勝への課題です。  
               
準決勝は鶴が台戦。魅せるサッカーで頑張ろう。        

 

少数先鋭、3年チーム崇善カップ優勝!!

 
 

崇善カップ マッチレポート

昨年度優勝している「崇善カップ」連覇がかかっていますが、初日は欠席者が続出で、ギリギリの7名で参加と
なりました。
大会テーマは「自分たちで考えてサッカーをする」コーチの指示で動く事が多いこの学年の自立と考える力が
試されます。コーチからは「チーム内で会話をして連動して動こう」をテーマに日々の練習で出ている課題を
試合の中で解決していく事を指示して臨む事になりました。

vs大 和 ○9-0(ユウスケx3、ナオキx3、クウ、ソウマ、オウンゴール)
 このチームでの大きな課題の一つである「朝一の試合の入り方」がやはり悪く、最初の一点が遠い。
ポゼッションはほぼ支配しているが、全体的に雑なプレーが目立っていたが、ユウスケの得点をきっかけ
にゴールラッシュ。前半で5得点、後半でも4得点と圧勝で初戦を乗り切る。
vs東富水 ×1-2(ユウスケ)
 朝一の入り方が悪かったが、結果としては圧勝だった為にもっと油断してしまったのか、相手に合わせた
良くないサッカーをしてしまう。2失点も決められたゴールではなく、入っちゃったゴール。
個人としての力はあるが、チームは連動せずに後半のユウスケの得点で一矢報いるも、勝てた試合を落とす
嫌な展開に。
vs松ヶ丘 ○3-0(ナオキx2、ヨシトキ)
 負けると決勝リーグ進出がなくなる大切な試合で、やってくれました。今までの悪い流れはどこに
行ったのか、チーム全体で声を掛けながら連動した動きをみせ、相手にはシュートを一本も打たせず、
見ていて楽しいサッカーを実践!悪い所がなかったベストゲームとも言える試合をみせて、
 リーグ2位で決勝リーグへ。
vs崇 善 ○2-0(ケンシン、ナオキ)
 初日参加できなかったメンバーも復活してきて決勝リーグ。初戦は主催チームである崇善FC。
やはり出てしまった「朝一の入り方」。声が出ない。連動しない。のないない尽くしであったが、
何とか2得点を挙げて勝ちきる。
vs高 谷 ○3-1(ソウマ、ヒデト、ナオキ)
 初戦の悪い流れのままで入った実質の準決勝。GLANZは勝つしか決勝進出の道は無い状態だったが、
前半は悪い流れを断ち切れず、安易に与えてしまったFKを直接合わせられて失点。
前半を0-1で終える。今までならば、ここで終わっていた3年生チーム。今回は違いました。
後半はチームがガラッと変わり、声を出して動きも俄然良くなり、早いチェックでボールを支配し始め、
ソウマのミドルからの同点弾に始まり、クウからの絶妙スルーにきっちり合わせたヒデトの逆転弾。
最後は今大会チーム得点ランキングトップのナオキのダメ押しミドルで、成長が見えた準決勝を勝ち切り
決勝進出。
vs東富水 ○0-0(PK4-3)優勝!!
 決勝の相手は初日に苦杯をなめた東富水。しっかり勝ってリベンジだ!と入ったが、みんなの動きが固い。
決勝戦で緊張している?ただ、DF陣と今日から復活のタカナリの好セーブもあり、幾度と訪れるピンチを
乗り越える。後半で何とか得点をする為にフォーメーションを変えたが、あと一本が打てず。PK戦へ…
チームはPK戦で勝った事がなく、コーチは不安でしたがチームのみんなは違っていたようです。
一人目のナオキは相手GKの好セーブで弾かれましたが、二人目ソウマ以降が確実に決め、
GKタカナリの好セーブはPK戦でも如何なく発揮されて4-3でPK戦を制し、連覇達成!
MVPは今大会で好調だったナオキが選ばれました。おめでとう!

大会を振り返って、個人としてのスキルは確実に上がって来ており、これがチームで連動した動きに
つながると「魅せるサッカー」を実践できて、見ているコーチ陣、父兄も楽しいです。
あとは、如何にしてこのチーム状態を維持していくかというところが大切で
その為にも選手たちには「チームの為に何をする?」という事をしっかりと考えて来週の協会長杯へ
繋げたいと思います。

3年生コーチ 鎌形

 

6年生チーム、のびのびプレーで鈴川杯準優勝!

 
 
予選の初戦はvsハリマオ。立ち上がりの良いリズムの時間帯に点を取れず、徐々に押し込まれる時間帯も。
それでも攻守ともに互角に戦い、0-0引き分け。  
2戦目はvs秦野本町。前半、相手の厳しいチェックと裏を狙った攻撃が全てオフサイドとなり、なかなかリズムが
つかめない。            
後半、浅いバックラインの裏を取れるようになり、終わってみたら8-0。まさにケチャップがドバドバ出た感じでした。
予選は1勝1分けでハリマオと勝ち点並ぶも、得失点差で1位パート進出決定。    
               
1位パートトーナメント1回戦はvs中新田。お互い決定的なチャンスをモノに出来ないまま、一進一退の攻防の末、
0-0でPK戦へ。            
相手の5本目をストップすると、相手の6人目も外し、5-4で勝利。約2年ぶりのPK戦勝利でした。  
準々決勝はvs荻野。攻め込まれる時間が多く、中盤でのボール回しが出来ない。  
相手に得点を与えないものの、我々もなかなか良い攻めの形が出来ない。  
そんな中得たCKのチャンスからヘディングシュートで挙げた1点を守りきり勝利。  
決勝はvs鵠南。体格差とロングボール主体の攻撃に試合間隔が短かった影響も有り、最後の一歩のことろで
詰めが甘くなり、0-3で敗戦。準優勝でした。        
               
それでも、この大会を通じ、      
1. 今まで一度も勝てないどころか、大敗してきたチームに互角に戦い、勝利できたこと。  
2. 複数のチームコーチから“良いサッカーをしている”と褒められたこと  
は子供たち個人個人だけでなく、チームとしての成長を感じられる良い大会でした。  
MVPは攻守ともにチームの中心として体を張ったソウスケが受賞しましたが、全員が持っている以上の力を
発揮出来たので人選には非常に困った大会でした。      

 

 

4年生、大舞台マリノスタウン、一歩及ばず逆転敗退。

 
 
★2014.2.2マリノスタウン      
イシカケ、イッタ、タケル、トミマツハルキ、クボカケ、ソウタ、シマノユウキ、ゲンタロウ、タクミ、ユキナリ、
カツマタユウキ、ガク、イズホ、カジサリク、シバタリク、リョウタ、ヒカリ、カエデ、リキ、アリヨシハルキ、ジュン、
21名全員で掴んだ憧れの中央大会。        
中央大会初勝利を目指して臨んだ相手は強豪のFC相模野さん。    
みんなとてもいい顔で、ピッチに入る姿は本当にかっこよかったです。    
前半開始直後に先制するも10分過ぎに2失点。その後は互角の展開で進み、1点を取るため、  
最後の最後まであきらめずに戦いましたが無情にもタイムアップ。      
中央大会初勝利は今度にお預けとなりましたが、選手、コーチ、保護者の皆様にとって、  
素晴らしい1日になりました。          
嬉しさ半分、悔しさ半分でしたが、これからもこの経験を活かして頑張りましょう・・・  
               
選手のみんなよく頑張ったね。そしてありがとう。      

 

 

6年生サザンカップ、全員参加で4位パート優勝!

 
 

・1月25,26日に開催されたトーホーサザンカップ。久しぶりに6年生単独チームに戻りプレッシャーから解放されての活動です。初日試合の目的は全員参加。惜しくも連敗で4位パートへ。ですが、4位パートは梅田小会場。狙ったのかな?

2日目は同時開催のスポーツ少年団マラソン大会にも参加するので、役割を分担、マラソン組とサッカー組に分かれました。サッカー組は2試合とも小気味よく得点を重ね4位パート優勝をゲットしました。

試合終了後は東チタグラウンドに移り、トン汁の炊き出し、浜見平さんとの合同チームで東チタ選手と対戦と和やかに過ごしました。

これから卒業まで2か月余り。楽しくいきましょう!(全体結果は委員会のコーナーにあります。)

 

梅田スポ少マラソン大会、マラソン上位独占、駅伝ぶっちぎり優勝!!

 

・26日、中央公園にてスポ少マラソン大会が開催されました。

例年、サザンカップと日程が重なり参加できなかった6年生も今年は人数が多いので役割分担、1年生から6年生まで参加できました。

サザンカップが始まるまでは毎年優勝していた駅伝。昨年は6年生抜きで2位に食い込みましたが、今年は万全、6年生の参加でぶっちぎりのタイトル奪還となりました!

学年別マラソン大会も上位を独占、中央公園に青黒ユニフォームが躍動しました。

こういう大きなカップ、本職のサッカーでもじゃんじゃん取れるよう練習を重ねましょう!

入賞者は下記の通り

  6年生   5年生   4年生   3年生   2年生   1年生
  2位:しゅうせい   1位:ひかり   1位:りょうた   1位:ゆうすけ   2位:やたろう   1位:こうた
  3位:けいすけ   2位:こうた   2位:げんたろう   2位:たかなり   5位:はると   2位:うみ
      4位:しゅう   3位:ゆきなり   3位:くう   6位:けんしん   3位:こうげん
      6位:りょうま   4位:いずほ   6位:なおき   8位:そら   4位:やなたく
      8位:けいすけ   5位:りく   7位:ひでと       6位:こうすけ
駅伝優勝メンバー       7位:たくみ           7位:やすたく
  1区:ひでき(6年)区間賞   8位:たける            
  2区:はるき(4年)                  
  3区:そうま(3年)                  
  4区:けいと(5年)                  
  5区:らい(5年)区間賞                
  6区:かえで(4年)                  
  7区:だいち(5年)                  
  8区:さつき(6年)                  

 

 

 

4年生県大会ブロック優勝!県中央大会へ!!

 

・やりました!20年目にして冬の県大会初の中央大会進出です。涙涙の現場だったようです。立ち会えなくて残念~(泣)中央大会は応援に行くよ!

以下4年生コーチのコメントです。

 

4年生選手21名みんなの力により勝ち取った中央大会おめでとう。

地区予選3試合はいずれも厳しい試合内容でしたが、本当に良く頑張りました。

一緒に戦った選手の為にも中央大会は頑張ろうね。

2回戦:グランツ(2-0)プラタノFC

準決勝:グランツ(1-0)共和SC

決勝:グランツ(1-1、PK6-5)大道SC

グランツ初の冬の中央大会進出ですが、選手からいろいろな事を教えてもらいました。特に「あきらめない気持ち」です。決勝戦は0-1で負けているにもかかわらず、ロスタイムで追いつき、PKで勝ちきった選手全員の強い気持ちは素晴らしいと思います。これからも、ずっとずっと持ち続けて欲しいものです。(コーチもですね)

また、何より「団の力」です。

4・6年生の県大会に向けて、各学年のコーチにご協力頂きました。

特に3年生や5・6年生との練習試合は、本当に有難く、団の力が必要であることが分かりました。

 

そして、「OBの力」です。

早速メッセージを頂きました。嬉しいです。

<K.K>

こんばんは。

おー、やりましたねー!!

おめでとうございます!!

ロスタイムゴールとは、、、どれもこれも各コーチの粘り強い指導の賜物だと思います。

グランツも歴史とともに実力、結束力含めいい集団になってるっていう感じが客観的にですが感じてます。

いつでも応援してますので何かありましたらまた連絡ください^_^

選手や各コーチにも謝意の言葉をお伝え願います!皆様、健康に気をつけてください。

<T.S>

おー( ^ω^ )

めちゃくちゃ嬉しいです 

みんなに自分たちを信じて戦ってください!と伝えてください!

札幌は雪がまぁ降ってると感じで二月にピークがくると思います!

コーチの皆様も身体に気をつけて選手たちのためにも頑張ってください*\(^o^)/*

グランツ20年の歴史を感じる地区予選でした。中央大会もみんなで頑張りましょう・・・

 

 

県大会、代表チームは準決勝敗退で幕。。。

 

・勝負とはこんなもの。判定なら絶対に勝っていた。。。打たれたシュートは失点を喫したフリーキック1本。後半、強い追い風で伸びたボールはキーパー頭上を越えていった。

前半は互角。後半失点してからは相手陣地でずっと試合をするもののゴールマウスが開かない。ここまでも守備の硬さで勝ち上がってきたつくい中央を捕まえることはできませんでした。

試合の課題は『自分たちのサッカーをすること。』それはできていたと思います。次につながる内容だったけど、残念、この代表チームはこれで解散。

それぞれ次のステージに向け頑張ってほしいです。お疲れ様、面白い試合をありがとう!

 

でも、あっという間の気持ちの切り替え。 親子サッカーではしゃいぎました!

 
 

・これがこの子たちのいいところ! 県大会終了後はサポーターのお父さん、お母さんと親子サッカーで楽しみました。選手もサポーターも緊張感から解かれて笑顔の絶えない交流会となりました。

ブロック優勝を決めて帰路の4年生を除き、全学年、気合が一番入っていたのはいつもの通りお母さんでしょ?履いてるシューズが本気っぽかったです(^^;)

 

県大会、高低学年ともグランツ準決勝進出!!

 
 

・県大会2日目は高低学年ともグランツが登場。

ホームの梅田小学校では代表チームが1回戦のFC野庭を3-0と無難に下すと2回戦はFC湘南キッカーズ。

このところ大会2日目に進めない県大会でしたがあっさりと6-0で勝利!後半は来週を想定して戦術を確認しながらの4得点。サポーターを喜ばせました。

1回戦不戦勝で2回戦から出場の4年生は1回戦でFC鷹を破ったFCプラタノと対戦。前半2点を決めそのまま快勝!

高低学年とも準決勝進出は何年振りでしょうか?

 

以下、代表チームコーチのコメント;

一回戦vs野庭FC 3-0勝ち、二回戦vsFC湘南キッカーズ 6-0勝ち、結果からは危なげないように見えますが、これまで練習・試合を通じて修正してきた結果が現れたのだと思ってます。

昨年12月より全日本予選と夏合宿で取り組んできた6年と5年の合同練習を再開し、38名の団員が競い合い、ときには二つのチームに別れて試合に挑み、最後はひとつになって選抜された代表メンバーを支え、後押しする体制を整えることができたことが大きく影響していると思います。

 具体的には、チームプレーを意識した個の技術の発揮(攻撃・ドリブルが好きな選手に周囲の状況に応じた選択をさせること)と、積極的な守備におけるクリアの位置づけの理解(繋ぎを意識するあまり、態勢が悪くてもリスクの高い中央へのパスを選択してしまう癖の修正)ができたことが成果に結び付いたと考えてます。

19日(日)の対戦相手は、さらに我々を慌てさせるプレスをかけてくると思いますが、そのなかで如何に自分達のプレーをピッチで魅せることができるかが鍵になります。

この素晴らしい大会をホームの声援を背中に受けて闘えることに感謝し、グランツの団員全員を代表する気持ちで臨みます。応援よろしくお願いします!

 

4年生協会長杯、ジンクス破れず敢闘賞?!

 

・協会長杯、決勝トーナメントに進んだ4年生でしたが、惜しくも伝統の(?)敢闘賞に終わりました。準決勝の東海岸戦、動きの鋭さで上回り押し気味の試合運び。先制点も時間の問題と思っていたところにカウンターを食いました。後半同点に追いつくも、やはり終了間際に失点。好調な動きが40分続かないところに課題があります。あとはしっかりミートしてシュートすること、一人に任せないでフォローに動くこと。。。敗戦は年始への良薬と思いましょう。次に生かそう!

 

4年生緑南杯、もどかしい敢闘賞。。。

 

・11/10、4年生「緑南杯」行ってまいりました。

結果
△グランツ(0-0)ひばり
△グランツ(0-0)緑南
3位決定戦
●グランツ(0-2)南毛利
ちょっと残念な結果ではありますが、22名全員参加出場できたことが、良かったです。惜しくもチャンスを逃す場面もたくさんありましたが、強風吹き荒れる中みんな頑張り、4位・敢闘賞を頂きました。

 

6年生ひばり招待、決勝トーナメント1回戦で涙

 
 
・今年は6年単独チームで臨んだひばり招待。初日の出来からして決勝トーナメントの活躍が期待されましたが、惜しくも1回戦で敗退しました。
新戦力ケイタロウが加わり、攻撃の幅が広がったチーム、年末にかけて仕上げの段階です。頑張りましょう!
以下、担当コーチのコメントです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11/2 予選リーグ

  vs緑山 1-1 引き分け

  vsクレセール 4-0 勝ち

  vsひばり 1-0 勝ち

Bブロック2位

 

11/3 決勝トーナメント

  vs菅生 0-0 PK負け

フレンドリーマッチ

  vsクレセール 2-0 勝ち

 

優秀選手賞 ヒデキ

 

となりました。。

 

押していても点を取れない展開が悩ましいです。

結果を振り返ると、5試合で1点(ファールによるPK)

のみに抑えており、崩されての失点がないところは

評価できると思います。危ない場面はありましたが・・・。

 

一方、先日の鶴が台戦のように体力・体格・気力のある

チームに押し込まれると技術が発揮できない点もあり、

ある程度は仕方ないのかもしれませんが、この点は

なにか対策をたてないといけないと思ってます。

 

1年生、わんぱくリーグ優勝おめでとう!!

 

・1年生優勝おめでとう!この学年は幼稚園からやっている選手が多く、テクニックでは他チームより抜きん出ていたね。いまどき珍しいガキンチョだらけだけど、この先どう伸びていくか。新しいグランツのサッカーを見せてほしいです。

以下、担当コーチのレポートです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
準決勝 vs東海岸
予選リーグの結果を見てか分かりませんが、相手の守りが固く、なかなか点に繋がらなく、前半は0-0で終わると思っていた所、こうげんが相手陣内のサイドでボールを奪い、中央のやなたくにパス、うみのマークについていた選手がやなたくに寄せに来た所、マークが外れたうみにパス、そこをキッチリ決めて流れはグランツに。後半、相手は点を取らなくてはいけなくなり、前がかりになって来たのですが、そこはやすたく、さとるの寄せの早さでゴール前にも行かさず無失点、相手が前がかりになっていた為か個のドリブルも通用し始め、その後3点を奪い結果4-0 決勝戦へ

決勝戦 vs鶴が台

相手は準決勝で小和田に5-0と大差で上がってきた鶴が台、ボール支配率は前後半グランツの方が高かったのですが、さすが決勝戦に上がってきたチーム、寄せは速く、守りも固く、いつものサッカーをさせてもらえず、カウンターで危ない場面も、シュートも結構打ちましたがすべて枠の外、GKとの1対1も外してしまい、結局 0-0 PK戦へ

PK戦は蹴る子供達よりコーチの方が緊張していました。相手が1人外していたため3人目が決めれば優勝、プレッシャーが掛かる3人目、そこをキッチリ決めて歓喜の瞬間、一生忘れられません。

皆わかっていると思いますが、優勝出来たのは自分達の力だけではない事。いつでも応援してくれている、お父さん、お母さん、当日、学年が違うにも関わらず朝早くから応援に来てくれた子供達とご父兄、日々一緒に練習をしている仲間達が居るからこそ優勝出来ました。

本当に応援、ありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

1、2年担当コーチ、一同

・最終更新日:2018/07/07

・6年生の結果をアップしました。

 

 

GLANZ twitter